ワンダーボックス(WonderBox)は子供がハマるほど楽しいプログラミング通信教育です。

ワンダーボックス(WonderBox)とはどんな通信教育?

 

子供は勉強よりのびのびと育てるのが一番!

 

勉強より遊びが大事という意味ではありません。
勉強を押しつけるのではなく、のびのびと学んでほしい!

 

日々の遊びの中には学ぶこともたくさんあります。
言語などのように幼児期でないと伸びないという分野もあります。

 

親が学ばせたいと思っても肝心の子供が乗り気でなければたいした効果はでません。

 

その点ワンダーボックス(WonderBox)子供が嫌がらずに自分の意思で楽しく、わくわくしながら学べるような教材を使った通信教育サービスです。

 

4歳から10歳のお子さまを持つご家庭で次のような事を考えている方はいませんか?

 

・子供に合った通信教育を探している
・今やっている通信教育に飽きている
・子供のIQや学力を伸ばしたい

 

 

お子様の好奇心を伸ばしたい!感性を磨かせたい!と考えておられるならワンダーボックス(WonderBox)をぜひ検討してみてください。

 

ワンダーボックスは今注目されている「STEAM教育」という文部科学省が推奨するコンテンツで、子供の好奇心、感性、思考力を育てることを目的にしています。

 

ワンダーボックスの内容に不安な方は、無料おためし版アプリがあるの体験してみたらいかがでしょうか?

 

 

ワンダーボックスは動画でもご覧いただけます。

 


ワンダーボックスの通信教育の効果

 

幼少期の子どもらには成績を良くするよりも頭を良くすることが重要です。
つまり、考える基礎となる土台をしっかり形成することが大事です。

 

面白い動きをするおもちゃを見て「どうなっているんだろう?」という好奇心や思考力や、綺麗なお花や可愛いワンちゃんなどを見て感じる「キレイ!」「可愛い!」と感じる感性を育てることが幼少期の子どもに必要な教育なのです。

 

わくわくドキドキが詰まった教材で楽しく遊ぶように学べるのがワンダーボックスの通信教育です。
親が無理じいしなくても子供が楽しいと感じて学ぶことが大切です。

 

ワンダーボックスからは毎月多彩なコンテンツが届きます。
プログラミング、アート、パズル、創作など、アプリとキットを組み合わせた子供が興味を持つような楽しいセットになっています。

 

子供の好奇心や思考力、感性を育てることが成長の重要な基礎になります。
そしてワンダーボックス(WonderBox)の通信教育はそのサポートをします。

 

ワンダーボックスは学校の成績に影響はあるか?

ワンダーボックスの教材は学校の授業に関係のある内容のものはありません。

 

しかし、慶應義塾大学とJICAとの共同実証実験の結果、ワンダーボックスは学びに必要な土台の部分をしっかり築くので、子供のIQや学力を伸ばしたという事が証明されました。

 


ワンダーボックスの教材について

ワンダーボックスの教材は毎月送られてきます。
タブレットで動くアプリと箱に入ったキットの2種類です。
アプリとキットは単独で使うこともありますが、アプリとキットを組み合わせて使うこともあります。

 

教材の一例

★ミッションハンター

 

会話形式のコンテンツで、問題が出題され仲間も参加しているという設定です。
ボスから送られる様々なミッションをクリアしながら感性や発想力、行動力を育てます。
仲間の回答を見ることで自分以外の考えが発見でき視点が広がります。

 

 

★ジュニアランド

 

4〜6歳向けの教材。「まっすぐ飛んだら惑星に到着するロケットを見つける」など直観的な思考力で解く教材ですが、正解不正解が無く自分で考え試行錯誤してルールを発見する教材です。思考力、自己肯定感を育て、タブレットの基本操作も習得でき、他の教材へのステップアップ用教材にもなっています。

 

★ずっこけびじゅつかん

 

2コマ漫画のオチを考える教材です。与えられた1コマ目を見て、この後どうなったら面白いかを自由に描くことで発想力や表現力を育てます。当たり前のことはあえて外すことで自分独自の発想を追及することで独自の感性が生まれます。

 

 

上記の3教材はお試し版がありますので、ぜひ「無料おためし版」にお申し込みください。
専用フォームからメールアドレスとお子様の学年を送信するだけです。

 

ワンダーボックス(WonderBox)申し込みについて

ワンダーボックス(WonderBox)は2020年4月から始まったサービスで、今とても話題になっています。
主に、4歳から10歳までのお子さまを対象にしています。
好奇心や感性を引き出す最も適した年齢です。
この時期に思いっきり思考力を伸ばしてあげたいものです。

ワンダーボックスの費用(税込)

 

・月々払い
4,200円/月

 

・半年一括払い
4,000円/月

 

・1年分一括払い
3,700円/月 → 3,440円/月(2/29まで)

 

 

兄弟を追加したい場合
1,850円/月(一人追加ごと)

 

兄弟が追加されるとユーザーアカウントが追加されます。
データの記録はユーザーアカウントごとになっているのでそれぞれのペースで学習できます。

 

ワンダーボックスはタブレットを使用しますが、タブレットは付属していませんので持っていなければ各自で購入する必要があります。
興味があるようでしたら無料のお試し版アプリでワンダーボックスの世界を体験してください。

 

まとめ

社会に出たらまず間違いなくパソコンのスキルは最低限は必要です。
そんな時、プログラミング的思考方法はとても役に立ちます。

 

楽しく好奇心を伸ばして子供の夢を無限の可能性に伸ばしてください。
ワンダーボックス(WonderBox)は子供の好奇心や感性を伸ばす通信教育サービスです。

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